フィルターを使用すると、ドキュメントの構造を変更せずに、組織図内で必要なデータを見つけることができます。
利用可能なプラン:無料、個人、チーム、エンタープライズ。
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FedRAMPアカウントで利用可能です。
- FedRAMPのユーザーであれば、ExcelまたはCSVファイルからインポートできます。 ただし、Google SheetsおよびBambooHRからのインポートは利用できません。
- アカウントで利用可能なプランの詳細については、 「Lucidプラン」の記事を、アップグレードの手順については「Lucidアカウントのアップグレード」の記事をご覧ください。
フィルターを追加
フィルターを追加するには、次の手順に従います。
- カーソルを合わせる組織図の上にカーソルを合わせ、点線アウトラインを選択します。
- 組織図のコンテキストパネル右側で「 データ 」タブを選択してください。
- [フィルター] ドロップダウンをクリックします。
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「 新しいフィルターを追加 」を選択します。
- キーを設定します。
- 条件を設定します。
- 該当する場合は値を入力します。
- [保存] をクリックします。
例えば、VP役の全従業員の組織図をフィルターしましょう。まず、キーを「役割」に設定します。次に条件を「含む」に設定します。最後に「Product」をValueとして入力します。保存をクリックすると、プロダクト役割の全従業員図形が表示されます。
フィルターを編集するには、鉛筆アイコンを選択してください。フィルターを削除するには、 Xアイコンを選択してください。
既存のフィルターは新しいフィルターを追加すると自動的にクリアされません。 つまり、追加するフィルターごとに検索範囲が絞られていきます。
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